あまりもので丼ぶり。梅野哲です。
今日のお昼ご飯は残り物で作った丼ぶり! ほぼピーマン系。笑 中途半端に残っていたピーマンとパプリカとひき肉をつかって作ってみました。 そぼろが甘すぎてちょっと失敗しちゃいました、、 なんとか他の野菜で甘さごまかしたけど、、、 次は成功させたいですね。 梅野哲でした。
梅野哲の趣味などなど紹介
今日のお昼ご飯は残り物で作った丼ぶり! ほぼピーマン系。笑 中途半端に残っていたピーマンとパプリカとひき肉をつかって作ってみました。 そぼろが甘すぎてちょっと失敗しちゃいました、、 なんとか他の野菜で甘さごまかしたけど、、、 次は成功させたいですね。 梅野哲でした。
こちらは本屋大賞を受賞した本ではないのですが、 2011年の本屋大賞の候補で3位という結果でした。 しかし映画化もされており、タイトルを知っている方も多いのでは! SF要素が入ったお話しです。 SFのストーリーが楽しいってよりも、 主人公のアオヤマとお姉さんのやりとりがなんとも言えずいいんですよね... 続きをみる
今日のお昼は辛いラーメンを食べました。 インスタントでちゃちゃっとすませて。 ちゃちゃっとすませるはずだったのですが、 辛すぎて食べるのにすごい時間がかかってしまった。 多分30分近くかかってた。 辛すぎる、、、 平日のお昼に食べるものではなかったですね。 うまからでおいしかったので満足ですが、ち... 続きをみる
行っていたい温泉地があるんですよね。 温泉街として有名な湯布院 この大自然がいいですよね。 湯布院に行くとそこら中に湯けむりがあがっていて、とても幻想的な街並みなんだそう。 そしてたくさんの温泉がある。 1日に2か所ぐらい入りたいぐらいです。 大分県。コロナが落ち着いたら旅行に行きたいものです。 ... 続きをみる
温泉に行きたい梅野哲です。 日帰りでもいいから行きたい。 まだまだなかなか難しい。 温泉も旅館もマッサージも行きたいところだらけ。 あと全然関係ないけど美容室も。。。 温泉は更衣室とかが感染リスクが高まるらしいですね。 温泉内は平らしいのですが。 ゆっくり温泉に浸かりたいな~~ 2,3ヶ月に一回ぐ... 続きをみる
2009年の本屋大賞受賞作品は、 話題となり有名なこの作品! 『告白』 湊かなえさん 終業式、女性教諭・森口は生徒に愛娘を殺したのはクラスの犯人AとBだと告げ、 2人の牛乳にHIV感染者の血を混ぜたと告白して学校を去った。 この出だしの時点で怖すぎる! しかし本当に怖いのはここから。 まずこのHI... 続きをみる
温泉に行って旅館のごはんを食べたい梅野哲です。 今の時期じゃなかなか難しいですが、、、 旅館のごはんてなんであんなにおいしいんですかね。 旅館のごはんのいいところは、写真みたく、 おかずの量が多いこと。小鉢がたくさん。 色々なご当地の料理が食べれるのがいいんですよね。 しかもこーゆう小鉢って大体当... 続きをみる
2011年の本屋大賞は、 ドラマ化もされたこの作品 『謎解きはディナーのあとで』 この作品、本屋大賞受賞しているとは知らなかったです。 この作品で主役はお嬢様と思いがちですが、 執事兼運転手の影山がやっぱり主役ですよね。 「お嬢様の目は節穴でございますか?」 有名なこの決め台詞。 暴言すれすれの毒... 続きをみる
最近家にいすぎるせいでちょっと太った梅野哲です。 なので自炊もちょっとダイエットを意識したりしています。 今日は梅野が作ったダイエット食。 ヘルシーサラダを載せます! ありがちな鶏むね肉のサラダ。 ありがちだけどたまに食べるには美味しいです。 ドレッシングは普通にかけて食べます。 ささみが結構ボリ... 続きをみる
はじめて作った。 まさかの切り干し大根の煮物。 まさかこんな和食の副菜を作る日がくるとは。 コロナがなかったらこんな日は来なかったでしょうな。 人参を入れてもよかったですね。 でもなんでか、我が家の味には人参が入っていなくて、 いつも切り干し大根と油揚げなんですよ。 水につけて戻しておくだけで、あ... 続きをみる
2013年の本屋大賞受賞の作品 石油事業を通じて戦後日本の復興を促した、 出光興業の創立者をモデルとした百田尚樹の小説『海賊とよばれた男』 ビジネスマンにぜひ読んでほしい! 映画化もされていて、主演の岡田准一がいい演技をするんです。 映画で見るものおすすめですね! 敗戦ですべてを失った男が一代で石... 続きをみる
最近はずっと家にいるので、食生活も気を付けないと どんどん太ってしまいますね。 コロナ太りした方も多いのでは?? 梅野は、免疫力アップとプチダイエットを兼ねて、 ほぼ毎日納豆を食べるようにしています! 最近好きなのはひきわり納豆です。 そしてひきわり納豆の上に長いもを擦ったのをかけて食べます。 健... 続きをみる
香川に旅行に行ったときに訪れたうどん屋さん 香川はうどん県って言われるだけある うどんがめちゃくちゃ美味しかった!!! コシがあって食べごたえがありましたね。 ツルンとしてのど越しいいのに食べ応えもあって。 丸亀製麺で満足していた梅野の価値観がかわるほどおいしかった。 都心でも食べれるところ探した... 続きをみる
外食しなくなって1ヶ月が経ちます。 いや~本当に外食が恋しい。 猫ちゃんもいるし、本読んだりと家で時間を過ごすのは苦痛じゃないのですが、 毎日毎日家でご飯を食べるのに飽きてしまいます。 外食したときの思い出写真。 ちょっといいお店に食べに行ったときの一枚です。 高めのお店あるあるな気がするのですが... 続きをみる
2019年に本屋大賞を受賞した作品 『そして、バトンは渡された』 主人公の森宮優子、十七歳。継 父継母が変われば名字も変わるたびに何度も苗字が変わった優子。 だけど優子はいつでも両親を愛し、愛されていた。 「私には父親が三人、母親が二人いる。 家族の形態は、十七年間で七回も変わった。 ... 続きをみる
さっそくやってみちゃいました。 お家でサムギョプサル! 写真伝わりにくくてすみません。笑 肉に焼いたキムチとニンニクスライス、作ってみたサムジャンソースで サニーレタスにくるんでパクッ!! いや~~おいしかったです!ソースもなかなかの出来で満足! 問題は油が飛び散りまくったキッチン周りを片づける作... 続きをみる
サムギョプサルを食べたときの写真をみて思ったこと。 家でできそうじゃない!? 肉とサンチュとキムチとニンニクは買って切ればいいだけ! 問題は味噌みたいなあのソースですね。 あれさえ作れれば家で簡単にできると思いました。 今日買い出し行って家でやろうかなと思ってます! 楽しみができた梅野哲でした。
おすすめの小説を紹介します。 2012年の本屋大賞受賞の本 玄武書房に勤める主人公馬締光也は、営業部では変人として持て余されていた。 しかし新しい辞書『大渡海』編纂メンバーとして急きょ辞書編集部に迎えられる。 個性的な面々の中で、馬締は辞書の世界に没頭する。 言葉という絆を得て、彼らの人生が優しく... 続きをみる
朝にパイナップルを食べると血管を強くするらしい。 テレビで医者が実践しているとのことで、 あやかってパイナップル買ってみました。 丸々一個買って剥いてみたのですが、 パイナップルってこんなに剥くのめんどくさいの!?と驚き ただ皮を剥くだけでも結構手間だったのですが、 パイナップル特有のつぶつぶ?み... 続きをみる
昨日はいきなりエビチリが食べたくなり、 ウーバーイーツを頼もうかと思ったのですが、 1000円以上して高いな~~と迷ったので、 まさかの自分で作ってみちゃいました。 調味料はほぼ家にあるものでできたので、 実質エビ代だけで済みましたね。 ちなみに写真を撮り忘れました。。。 なので参考にしたレシピの... 続きをみる
今日も本屋大賞受賞の有名作品 「羊と鋼の森」 調律師のお話しです。 調律師にフォーカスをあてた作品ってめずらしいですよね。 とゆうか、この辺の年って連続音楽関係の作品が受賞されるの多いなと気づきました。 調律師を志す一人の少年のお話しで、 先輩や周りの人に支えられながら成長していく姿が書かれていま... 続きをみる
今日おすすめするのは、 『蜜蜂と遠雷』 第156回直木三十五賞、そして第14回本屋大賞受賞と W受賞の偉業を成し遂げた作品です。 映画化もした作品です。 「若手ピアニストの登竜門」と称されるピアノコンクールに挑もうとする 4人の若きピアニストたちが、様々な境遇や才能に苦悩しながらも それぞれに努力... 続きをみる
今日はおすすめの小説を紹介したいと思います! 映画化もされているこの作品です。 東京で便利屋の仕事をする多田と、高校の同級生・行天が 再会するところから始まる物語。 映画では瑛太さんと松田龍平さんがW主演してます。 キャラがとてもよく、知らずと入り込んで読んでしまう一冊でした。 映画もお二人の演技... 続きをみる
昔懐かしいハリーポッターシリーズ なつかしいです。 リアルタイムで本を買って読んでました。 本で読むのもおもしろいですが、 やっぱり映画化して登場人物の顔がもう想像の中のハリーじゃなくて ダニエルくんの顔になっちゃいますね。 本で読んで、そのあとに映画を観てって感じで全部のシリーズ観ましたね。 実... 続きをみる
昨日2020年本屋大賞が発表されましたね! 【2020年本屋大賞受賞作品】 「流浪の月」 凪良ゆう あなたと共にいることを、世界中の誰もが反対し、批判するはずだ。 わたしを心配するからこそ、誰もがわたしの話に耳を傾けないだろう。 それでも文、わたしはあなたのそばにいたい―。 再会すべきではなかった... 続きをみる
今日はおすすめの小説を紹介します。 ミステリー作品を紹介することが多かったですが、 今日はラブストーリー系を紹介しようと思います! 映画化もされたこの作品 「ぼくは明日、昨日のきみとデートする」 勘がいい人はタイトルからなんとなーく 推測できちゃう人もいるかもしれませんね。 このとき本当によく流行... 続きをみる
梅野哲が最近食べた焼き鳥です。 塩で盛り合わせ。 ハツやももや砂肝やら。 いやーやっぱりおいしかったです。 ちなみにこれはお店の焼き鳥を持ち帰りして家で食べました。 本当はお店で食べたいですが今の時期は我慢ですね。。。
梅野哲のおすすめの小説の紹介です。 初心者でも読みやすく、王道のミステリー小説 「そして誰もいなくなった」です 孤島に招待された十人の男女。誰一人互いにに面識はなく、 職業や年齢もさまざまな十人。 招待主の姿は島にはなく、やがて夕食の時間となる。 その席上、彼らの過去の犯罪を暴き立てる謎の声が響き... 続きをみる
魚介パスタです! ペペロンチーノ風魚介パスタ 魚介が大きくて感動です。 しかもムール貝入ってるなんて珍しい! 豪華ですね。 ここまでたっぷり入ってると大満足です。 ペペロンチーノって、正直原価考えると頼む気が失せちゃうんですが、 本当にここのペペロンチーノは頼んで正解でした!! 梅野哲でした。
今日は梅野哲のおすすめの小説を紹介しようと思います! 東野圭吾さんの「ナミヤ雑貨店の奇蹟」です! ミステリー小説でありながら、殺人が起きないんです。 ファンタジー要素のあるちょっと変わったミステリー小説になります。 悪事をはたらいた3人が駆け込んだ雑貨店からストーリーが始まります。 ラストは感動に... 続きをみる
ラーメン屋でセットで頼んだ、 ねぎラー油丼 ラーメンはふつうの家系とんこつらーめんだったのですが、 このセットのご飯が美味しかったです! ラーメンは食べてる途中で写真撮り忘れたことに気付いたので 撮れなかったです。。 このご飯にちょっとスープをかけて食べるのが最高に美味しかった! そのままでも美味... 続きをみる
今日はランチにカルボナーラを食べました! おしゃれなお皿に盛られてました! お皿の関係なのか、少なそうに見えますが、しっかりと量もあり、 食べ応えあるカルボナーラでした。 具材はシンプルにベーコンと玉ねぎでした! チーズが美味しくて、濃厚でよかったです! 他のパスタも試してみたくなったお店です。 ... 続きをみる
こんにちは、梅野哲です。 今日ははじめて食べたマカロンとやらを紹介! なんかなんとも言えない食感でした! すごい美味しいかったのですが、初めての食感でした。 外側はサクッとしてるのに中は半生?的感じですごかったです。 味も豊富すぎて何味食べているのかわからなかった。。。 なんとかカシスとかなんとか... 続きをみる
今日は梅野哲のおすすめの小説を紹介します。 またもミステリー小説 柚月裕子さんの『慈雨』です かつて刑事だった警察官が定年退職後に、妻と御遍路参りの旅にでます 42年間の警察官としての人生を振り返る御遍路の旅 その旅の途中、幼女殺害事件がおきたことを知ります。 その事件は16年前、自分が担当した幼... 続きをみる
梅野哲が食べた美味しかったうな重です。 いやー 美味しかったです。 うなぎ好きなんですよね。 週1で食べたいぐらいです。 表面がいい感じにパリっと焼けていて中はふっくらで美味しかったです。 梅野は関西の焼く食べ方の方が好きです。関東の蒸すよりも。 好みのうなぎが食べれて満足です。
今日は梅野哲のおすすめの小説を紹介します! 『罪の声』です。 小説が得意じゃない人でも読みやすい本だと思います。 主人公がある日、父親の遺品を整理していたら、その中から一本のカセットテープが でてきます。そのテープを再生してみると、その中には幼い日の自分の声が入っていました。しかし、なんとそのテー... 続きをみる
昨日の夜梅野哲が食べた焼き鳥です。 これは肝です! 肝の串焼き。めちゃくちゃ美味しかったです。 全然ポソポソしてなくてちょっと半生で最高でした。 タレもちょっと甘めで梅野が好きな感じのタレでなおよかったですね。 やっぱり美味しいもの食べるとやる気がでますね!
以前に梅野哲が紹介した作家、伊坂幸太郎さんの作品を紹介したいと思います! 今回は、「死神の精度」 千葉という死神が主人公で、6つのショートストーリーが入った作品です。 千葉は死の対象となった人間について調査をします。 調査した結果を報告して、その結果しだいで死ぬかどうかが決まります。 この死神の千... 続きをみる
昨日に引き続き井坂幸太郎の小説を紹介しようかなと思います! 梅野哲の好きな作家、伊坂幸太郎 今日紹介するのも映画化された小説『重力ピエロ』です。 簡単なあらすじは、 半分しか血のつながりがない兄弟のお話です。 弟は母親がレイプされたときに身ごもった子です。 ある日、出生前診断などの遺伝子技術を扱う... 続きをみる
以前、梅野哲が紹介した、陽気なギャングが世界をまわすと同じ作家の 伊坂幸太郎さんの別の作品を紹介したいと思います! こちらも映画化もされた、『ゴールデンスランバー』です! 簡単なあらすじはこちら 巨大な陰謀に追い詰められた青年のお話。 ある日、国民が多数いる前で演説中に首相が殺された。 そして犯人... 続きをみる
梅野哲の食べて美味しかったもの! マルゲリータです! 手作り感まんさいのピザ生地! 薄すぎず厚すぎずで絶妙で美味しい生地でした! 具材も、トマトも濃厚で甘いトマトで、 チーズも柔らかくよく伸びる風味たっぷりのチーズでした。 すごいこだわって作っているんだろうなって伝わる一枚でしたね。 結構感動する... 続きをみる
今日は梅野哲おすすめのミステリー小説を紹介したいと思います! 宮部みゆきさんの火車です 宮部みゆきさんの代表作ってぐらい有名な作品です! 簡単なあらすじは、 怪我で休職中の刑事の本間は、偶然、亡くなった妻の遠縁に当たる栗坂という青年に再会します。 そこで、個人的な依頼として、原因不明で失踪してしま... 続きをみる
今日も梅野哲のおすすめの小説を紹介したいと思います! 有名な作家、井坂幸太郎さんの作品 『陽気なギャングが地球を回す』 すごい読みやすい一冊なので、小説が苦手な方にもぜひおすすめ! 井坂幸太郎が好きになったきっかけの一冊です! 男女4人組が強盗をするお話なのですが、 一人一人のキャラクターが確立さ... 続きをみる
昨日に引き続きおすすめの本を紹介したいと思います! 今日もミステリー小説の紹介です。 乾くるみさんの『イニシエーション・ラブ』 この作品も2004年の作品で古いのですが、 梅野が読んだのは比較的後になってからでしたね! この作品もラストのラストでどんでん返し系です! 最初はただの恋愛小説を読んでい... 続きをみる
今日は梅野哲の好きな本を紹介しようと思います! 読書も好きなので、おすすめ本を紹介します! ミステリー小説 『葉桜の季節に君を想うということ』 ちょっと古い作品なのですが、今読んでも十分楽しめる本です! 2004年のこのミステリーがすごい1位 2004年の本格ミステリベスト10で1位 いろいろな賞... 続きをみる