また食べに行きたいな。梅野哲です
外食しなくなって1ヶ月が経ちます。 いや~本当に外食が恋しい。 猫ちゃんもいるし、本読んだりと家で時間を過ごすのは苦痛じゃないのですが、 毎日毎日家でご飯を食べるのに飽きてしまいます。 外食したときの思い出写真。 ちょっといいお店に食べに行ったときの一枚です。 高めのお店あるあるな気がするのですが... 続きをみる
梅野哲の趣味などなど紹介
外食しなくなって1ヶ月が経ちます。 いや~本当に外食が恋しい。 猫ちゃんもいるし、本読んだりと家で時間を過ごすのは苦痛じゃないのですが、 毎日毎日家でご飯を食べるのに飽きてしまいます。 外食したときの思い出写真。 ちょっといいお店に食べに行ったときの一枚です。 高めのお店あるあるな気がするのですが... 続きをみる
2019年に本屋大賞を受賞した作品 『そして、バトンは渡された』 主人公の森宮優子、十七歳。継 父継母が変われば名字も変わるたびに何度も苗字が変わった優子。 だけど優子はいつでも両親を愛し、愛されていた。 「私には父親が三人、母親が二人いる。 家族の形態は、十七年間で七回も変わった。 ... 続きをみる
さっそくやってみちゃいました。 お家でサムギョプサル! 写真伝わりにくくてすみません。笑 肉に焼いたキムチとニンニクスライス、作ってみたサムジャンソースで サニーレタスにくるんでパクッ!! いや~~おいしかったです!ソースもなかなかの出来で満足! 問題は油が飛び散りまくったキッチン周りを片づける作... 続きをみる
サムギョプサルを食べたときの写真をみて思ったこと。 家でできそうじゃない!? 肉とサンチュとキムチとニンニクは買って切ればいいだけ! 問題は味噌みたいなあのソースですね。 あれさえ作れれば家で簡単にできると思いました。 今日買い出し行って家でやろうかなと思ってます! 楽しみができた梅野哲でした。
おすすめの小説を紹介します。 2012年の本屋大賞受賞の本 玄武書房に勤める主人公馬締光也は、営業部では変人として持て余されていた。 しかし新しい辞書『大渡海』編纂メンバーとして急きょ辞書編集部に迎えられる。 個性的な面々の中で、馬締は辞書の世界に没頭する。 言葉という絆を得て、彼らの人生が優しく... 続きをみる
朝にパイナップルを食べると血管を強くするらしい。 テレビで医者が実践しているとのことで、 あやかってパイナップル買ってみました。 丸々一個買って剥いてみたのですが、 パイナップルってこんなに剥くのめんどくさいの!?と驚き ただ皮を剥くだけでも結構手間だったのですが、 パイナップル特有のつぶつぶ?み... 続きをみる
昨日はいきなりエビチリが食べたくなり、 ウーバーイーツを頼もうかと思ったのですが、 1000円以上して高いな~~と迷ったので、 まさかの自分で作ってみちゃいました。 調味料はほぼ家にあるものでできたので、 実質エビ代だけで済みましたね。 ちなみに写真を撮り忘れました。。。 なので参考にしたレシピの... 続きをみる
今日も本屋大賞受賞の有名作品 「羊と鋼の森」 調律師のお話しです。 調律師にフォーカスをあてた作品ってめずらしいですよね。 とゆうか、この辺の年って連続音楽関係の作品が受賞されるの多いなと気づきました。 調律師を志す一人の少年のお話しで、 先輩や周りの人に支えられながら成長していく姿が書かれていま... 続きをみる
今日おすすめするのは、 『蜜蜂と遠雷』 第156回直木三十五賞、そして第14回本屋大賞受賞と W受賞の偉業を成し遂げた作品です。 映画化もした作品です。 「若手ピアニストの登竜門」と称されるピアノコンクールに挑もうとする 4人の若きピアニストたちが、様々な境遇や才能に苦悩しながらも それぞれに努力... 続きをみる
今日はおすすめの小説を紹介したいと思います! 映画化もされているこの作品です。 東京で便利屋の仕事をする多田と、高校の同級生・行天が 再会するところから始まる物語。 映画では瑛太さんと松田龍平さんがW主演してます。 キャラがとてもよく、知らずと入り込んで読んでしまう一冊でした。 映画もお二人の演技... 続きをみる
昔懐かしいハリーポッターシリーズ なつかしいです。 リアルタイムで本を買って読んでました。 本で読むのもおもしろいですが、 やっぱり映画化して登場人物の顔がもう想像の中のハリーじゃなくて ダニエルくんの顔になっちゃいますね。 本で読んで、そのあとに映画を観てって感じで全部のシリーズ観ましたね。 実... 続きをみる
昨日2020年本屋大賞が発表されましたね! 【2020年本屋大賞受賞作品】 「流浪の月」 凪良ゆう あなたと共にいることを、世界中の誰もが反対し、批判するはずだ。 わたしを心配するからこそ、誰もがわたしの話に耳を傾けないだろう。 それでも文、わたしはあなたのそばにいたい―。 再会すべきではなかった... 続きをみる
今日はおすすめの小説を紹介します。 ミステリー作品を紹介することが多かったですが、 今日はラブストーリー系を紹介しようと思います! 映画化もされたこの作品 「ぼくは明日、昨日のきみとデートする」 勘がいい人はタイトルからなんとなーく 推測できちゃう人もいるかもしれませんね。 このとき本当によく流行... 続きをみる
梅野哲が最近食べた焼き鳥です。 塩で盛り合わせ。 ハツやももや砂肝やら。 いやーやっぱりおいしかったです。 ちなみにこれはお店の焼き鳥を持ち帰りして家で食べました。 本当はお店で食べたいですが今の時期は我慢ですね。。。
梅野哲のおすすめの小説の紹介です。 初心者でも読みやすく、王道のミステリー小説 「そして誰もいなくなった」です 孤島に招待された十人の男女。誰一人互いにに面識はなく、 職業や年齢もさまざまな十人。 招待主の姿は島にはなく、やがて夕食の時間となる。 その席上、彼らの過去の犯罪を暴き立てる謎の声が響き... 続きをみる
魚介パスタです! ペペロンチーノ風魚介パスタ 魚介が大きくて感動です。 しかもムール貝入ってるなんて珍しい! 豪華ですね。 ここまでたっぷり入ってると大満足です。 ペペロンチーノって、正直原価考えると頼む気が失せちゃうんですが、 本当にここのペペロンチーノは頼んで正解でした!! 梅野哲でした。
今日は梅野哲のおすすめの小説を紹介しようと思います! 東野圭吾さんの「ナミヤ雑貨店の奇蹟」です! ミステリー小説でありながら、殺人が起きないんです。 ファンタジー要素のあるちょっと変わったミステリー小説になります。 悪事をはたらいた3人が駆け込んだ雑貨店からストーリーが始まります。 ラストは感動に... 続きをみる